ビーサンに親近感を覚える

皆さん、ビーサンです。Babyもサンダルです。
皆さん、ビーサンです。Babyもサンダルです。

西海岸の陽射し。ビーチが近い…ということもあって、こちらの方は日常的にビーチサンダル履いています。

娘の通っている中学校では、タンクトップの肩の部分の幅、胸元の空き具合は鎖骨から何インチと決まっており、ショートパンツやスカートの長さもこれ以上短くてはダメというラインが決まっていて、ビーチサンダル禁止です(笑)。禁止しないと、みんな普通にそういう格好で学校に来ちゃうからだろうと思います。何しろ、ランチは毎日、外で食べるらしいので、もう気分は毎日がピクニックな感じでしょうか??雨が降らないからできることです。

ちなみに、校則をよく見ると、「水着、パジャマ、ナイトガウンは学校に着てくるのにふさわしくありません」と書いてあります。

…当たり前です(>o<)。




話はそれましたが、こちらはある日のスタバです。

 

 

「ホントにみんな、ビーサンだぁ~」と眺めていて、ふと…

 

「ビーサンって下駄みたいなもんだよなぁ~」と思い、船便が届いたら下駄を履こうと思いました。きっとビーサンの皆さんと違和感なく馴染めるはず(笑)。きっと「Cool flip-flop!」とか言ってもらえそうな気がします。ホントか?

 

 

 

 



さて、この日はスタバで名前を言ったら…

「Ring」でした。おしいっ!!
最後まで丁寧に聞いてほしかった感じ。これじゃベルだよ。

そうそう、何度かスタバでShortを頼んでみました。
何の問題もなくShortが出てきたり、「Shortのカップは置いてないので、TallのカップにShort分入れていい?」というところもありました。でも、Shortは注文できることがわかりました。よかった。

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