やっぱり本が好き@Barnes&Noble

昔から大好きな…というか、憧れのBarnes&Nobleという本屋さん。

書籍と並んで電子書籍もメジャーになっているアメリカですが、やっぱり”紙”の書籍は

別物だと思いました。

たとえ、Barnes&Noble身売り説が出ても(笑)。

 

きれいな本がたくさんあって、装丁をながめたり、紙の質など確認したり(笑)、

やっぱり本好きには楽しすぎます。日本でも我が家は遊園地より絶対、本屋!

という家族なので、本屋に来るとワクワクします。でも、英語の本ばかりだから

娘は退屈するかな…と心配しましたが、自分が翻訳本を読んでいる原書を

見つけては大喜び。自分が好きで読んでいた作家の原書を見つけると、

「いつか、コレを英語ですらすら読めるようになりたい!」と思うようです。

夢は「村上春樹を英語で読む」ことらしいです。何年かかるか…わかりませんが(^^;)。

夢は大きく!

 

それから小さい頃、読み聞かせたり、彼女自身が読んだ懐かしい絵本や児童書の数々。

「はらぺこあおむし」「小さな家」「プーさん」「かいじゅうたちのいるところ」「赤毛のアン」

などなど。もちろん、アメリカが原作でないものもありますが…。あまり意識もせず

読んでいたけれど、絵本も翻訳ものがホント多いことを思い出しました。

 

 

まるで図書館みたいで、つい長居してしまいます。
まるで図書館みたいで、つい長居してしまいます。

Contact

お問い合わせなどはこちらから。

     ↓

click & send your message!!!