小さな街から日本復興支援

日本への義援金募集のCMが流れたり、スターバックスなどで日本支援のポスターが貼られたり、ローカルな街の消防団が主催するチャリティコメディ&マジックショー、地元の歌手や楽団のチャリティーコンサート、近所でもチャリティヤードセール、中学校などでもチャリティイベント、日本への食糧支援のための袋詰めボランティア。

 

アメリカのカトリーナの大災害があった時、こんなにローカルレベルで日本はアメリカへの募金活動があったろうか????と思ってしまいます。本当にただただ、ありがたい気持ちになります。

 

先日、娘の通う公立高校でもチャリティが行われました。

『ママ、明日はTシャツでも何でもいいから黒の服を着てくる日なんだって』と言います。アメリカの学校ではよくこういうことがあるので、『今度は何?』と聞くと、『東北関東大震災で亡くなった人に哀悼の意を表して』なんだそうだ。そして、当日学校に行くと「HOPE FOR JAPAN」と書かれた黒いTシャツを着た子をたくさん見かけました。そしてリストバンドを販売して、義援金を募っていました。こんなローカルな高校でも日本のことを思ってくれています。

 

 

 

自分用にメモ。。

 

「ニッポン!ガンバレ!」米の高校生1千人が応援ビデオ (朝日新聞)

うちの姪っ子の通うサンディエゴの公立高校です。姪っ子もインタビューされてます♪

 

 

アメリカ人よ、なぜ鶴を折る (日経ビジネス)

鶴1羽が$2の寄付になります。

 

アメリカ人が考え抜く「被災者のためにできること」

(日経ビジネス)

 

Harverd for Japan

ハーバード大学でも、

 

<東日本大震災>米空軍大佐 「ARIGATO」に感動

 

アメリカ軍のOperation Tomodachi (トモダチ作戦)

今回の米軍の救援活動は素晴らしかったです。

さすが…。感謝です。

 

我が州のレスキューチームも被災地へ

ロサンゼルス群消防局のレスキューチームも被災地へ。私の分もよろしく!と祈る思いでした。ありがとう。

 

 

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